デザインの効果が客観的に証明でき、品質保証ができる(上記)。 評価基準が客観的。採点基準表によって、誰でも判定できる。
(1) アンケート調査への協力――社会色と個人色、共感ゾーンの基礎調査 1グループ20名以上、1人当たり15分程度を取りまとめてくださる方。 (2) 商品開発――ベストセラーを目指す実戦的開発に協力します。 こちらからご連絡ください。