1 第2次公開実験中-----えほんの制作

現在、共感言語を使ってえほんを制作し、2013年までの5年間に100冊発売します。
書店でその成果をチェックして下さい。

市場成功率を20倍に高めたい
えほんが店頭で〈売行良好書〉となる確率は低く、98%が店頭から消えます。専門家の努力の結晶が「2%」です。
困難の原因はえほんの特殊性にあり、一般的な商品と異なりかなり複雑です。
この難問に共感言語でチャレンジします。

書店様へ。えほん発行の目的
えほんのロングセラーをめざします

視覚デザイン研究所

えほんの成功は2%
現在、新刊えほんの98%は店頭から消えてゆきます。原因はお母さんがその本に共感しないためです。しかし、共感が生まれるしくみは謎に包まれています。

研究と実績を生かして超ロングセラーを
当所は「共感」のしくみを研究するために30数年前に設立し、10年前に脳の海馬系と前頭葉をつなぐ共感言語が完成しました。その結果、えほんの謎が解けてきました。
ところで、当所は創業以来、超ロングセラーだけをめざしています。実際にも90%以上の本が再版し、30年前の本が今も再版しつづけています。また近刊の4点とも発売半年後の現在も平積みをいただいております。
このノウハウと研究成果をえほんに生かします。

共感えほんで育児を応援
現在、お母さんを悩ませている社会問題があります。我が子の共感力不足からおきる問題です。社会共感力の高いえほんを提供し、お母さんの育児をサポートします。

あるクラスの共感力分布図です。
同じクラスの中に極端に低い子供がいて、混乱する様子が判ります。

注)共感言語とは・・・
私たちは視覚や聴覚などの5感を通して気持ちを伝えあい、初対面の人に好意を感じたり、避けたりします。その感情を受けとめる力が高ければ人とのコミュニケーションが自然にでき、低いとうまくできません。 5感の中でもっとも重要なのは視覚で、8割以上の影響力があるとされますが、そのしくみは謎でした。 しかし、当研究所で開発した共感言語によって謎が解けてきました。
運営(株)視覚デザイン研究所